セレクトショップサウスオレンジ

ブランドリスト

メンズブランド

■Alexander Lee Chang(アレキサンダーリーチャン)
日本・アメリカ・中国の文化の影響下で育ったデザイナー、アレキサンダー・リー・チャンの感性から生み出されるクリエイティブな服たち。一定で変化しないイメージはつまらない。ファッションやスタイルとは、もっと自由に、着る人によって完成されるべきものだから、服には色んなエッセンスが入っている方がリアル。 気負わずにサラッと着られるのに、シルエットが美しくて構築的で、どこかニュアンスのある格好良い服。着る人を選ばないのに、着ると特別な空気感が漂う服。
■Have a good day(ハブアグッドデイ)
「日常の一部でありたい(日々着てほしいとの想い)」と「身近な言葉であり親しみのある言葉」 その二つの意味から名付けられた。 日々着ることのできる=しっかりしたものづくりを掲げメンズ、レディースを展開。 basic&relaxをテーマに日本国内での生産にこだわり「have a good day」の世界観を日々発信し続ける。
■Kommon Universe(コモンユニバース)
2014 年にU.K/ManchesterにてCiaran O' Neillにより立ち上げられたKommon Universe(コモン.ユニバース)。 UKのアンダーグランドシーンで活躍するグラフィックデザイナー、フォトグラファーの作品をKommon Universeのフィルターを通しウェアという形あるものにしていく。 アートから受けるインスピレーションとUK の洗練された審美眼からなるカラーリングを融合させ、見るものの創造力を掻きたてるアートとファッションを融合させた数少ないブランド。
■SUPER THANKS(スーパーサンクス)
「ありがとう」を形にしたブランド。「頑張っている」自分へのご褒美に、また大切な人への贈り物に「SUPER THANKS=最高のありがとう」を。 上記をコンセプトに掲げ、2011AWからSTART。
■masterkey(マスターキー)
創り手の顔の見える作品をコンセプトに、大量生産には無いクラフト感や、服の持つ空気感を大切にした服創りを提案。 ヴィンテージの生地を再利用し、藍染めシャツやパッチワークシャツ、比翼デニム、オーバーオール等をデザイナーの感性でリメイクしたアイテムが魅力のハンドメイドリメイクブランド。
■ficouture(フィクチュール)
旅行や外出先、仕事や生活の中などにおける「欲しいもの、あったら便利なもの」にフォーカスし物作りをしています。 世界の様々な文化や生活スタイルからインスパイアされた“ 旅先や日常で使えるちょっと便利なアイテム ”が ficouture として生まれます。
■HERITAGE LEATHER C0.(ヘリテージレザー)
Made In Los Angelesのファクトリーブランド。タフな作りはアメリカのリアルワーカーによって実証済みです。 ツールバッグ、ニーパッド、ウエストベルト等現場作業員の工具入れメーカーとしてスタートしているため、無骨だがつくりはとても頑丈です。 タウンユースできるようにポケットやストラップなどの細部に改良を施していますが、本質はハードに使ってこそ味がでる骨太なバッグです。キャンパスやレザーのバリエーションも豊富です。

レディースブランド

■k3&co.(ケースリーアンドコー)
g.v.g.v.のヘッドショップとしてもお馴染み、k3バイヤープロデュースのオリジナルブランドk3&Co.。コンセプトはフェミニンとマスキュリンの同居するオリジナルな世界観を、その時の感性で自由に発想し、毎シーズンコレクションとして発表。カウンターカルチャーを永遠のテーマとして掲げている。グラフィカルな色彩や絵画の色調を取り入れた明るくカラフルなカラーを出すシーズンもあれば、暗くて強いカラーを打ち出すシーズンもある。
■NAKID by G.V.G.V.(ネイキッドバイジーブイジーブイ)
G.V.G.V.のアシスタントデザイナー恩田陽がデザインするNAKID by G.V.G.V.。"NAKED"=裸、まっさらな状態。そこからのスタート、"KID"=いつの時代もカルチャーを作り出すのは、その時を生きるキッズ達である。この二つの意味を合わせた造語が"NAKID" 。70's~90'sに多く見られたハードコアカルチャーやスケート、ガレージバンドのフライヤーやレコードジャケットに見られるローファイでDIYなビジュアルをデザインに落とし込み、Tシャツや、トートバックなどのベーシックなアイテムを展開。
■RITA JEANS TOKYO(リタジーンズトーキョー)
「ユージュアルライク・カジュアル」をブランドコンセプトに日常の中にある可愛いものを提案する。高感度・エッジの効いた注目の東京ブランド-RITA JEANS TOKYO
■ANDEM(アンデム)
ヴィンテージディーラーが手掛ける古着のリメイクブランド。ミリタリーJKTやロックTなど、男臭い古着に適度なアレンジを加え、女の子が着やすいようなやわらかい雰囲気に仕上げる。古着を知り尽くしているからこそ、古着本来の持ち味を損なわないギリギリのラインでのカスタマイズが可能。スタイリストや雑誌編集者など、ファッション業界からの評価も高い。
■OKIRAKU(オキラク)
肩肘をはらず気を抜いたワードローブを基本コンセプトとし、自分たちがその時に着たい服を自由な発想で提案し続けており、独特なパターン技術やテキスタイルはそんな想いが込められている。
■jajahhn TOKYO(ジャジャーントーキョー)
2010SPRING&SUMMERからSTARTしたjajahhnTOKYO(ジャジャーントーキョー)。The world would be a much better place if everyone smiled more.(もっと笑えばもっと良くなる)をテーマにメッセージ性があるTEE BRANDです。
■SOLPRESA(ソルプレーサ)
スペイン語で(SOL)ソル「太陽」と(SORPRESA)ソルプレーサ「プレゼントを渡すとき等に出るジャジャーン!という台詞」「驚き」から創造した言葉。世の中にあった物を、新しい発想を加える事で、新鮮で斬新なデザインにし、喜びや驚きを感じさせるブランド。
■GINNIE(ジニー)
リラックスした気取らない日常の中にも女性らしさを忘れない。洗練された女性だからこそシンプルな着こなしの中に女性らしさが表現できる。 小さい頃、キラキラしたものに心を躍らせた女の子の気持ちは、大人になっても変わらない。ライフスタイルが変化しても、いつまでも輝き続ける女性にむけたデザイナーズブランド。 無駄なものがそぎ落とされ、自分らしいスタイルが確立された20代後半~30代の女性に提案するのはベーシック+αのデザインに大人の色気・セクシーさをプラスしたアイテム。