セレクトショップサウスオレンジ

ブランドリスト

メンズブランド

■Jipijapa(ヒピハパ)
ありそうでない、着て楽しめる、大人カジュアル「肩肘張らずにファッションを楽しむ」「普通だけどちょっと面白い服」がコンセプト。 時代の感度や空気を適度にまとったデザインはオシャレを知った大人たちがニヤリと楽しめるものに仕上がっている。服を知っている人が 服を知っている人のためにつくるカジュアルウェア。
■Alexander Lee Chang(アレキサンダーリーチャン)
日本・アメリカ・中国の文化の影響下で育ったデザイナー、アレキサンダー・リー・チャンの感性から生み出されるクリエイティブな服たち。一定で変化しないイメージはつまらない。ファッションやスタイルとは、もっと自由に、着る人によって完成されるべきものだから、服には色んなエッセンスが入っている方がリアル。 気負わずにサラッと着られるのに、シルエットが美しくて構築的で、どこかニュアンスのある格好良い服。着る人を選ばないのに、着ると特別な空気感が漂う服。
■Arikiri(アリキリ)
童話の中に出てくる「アリとキリギリス」。働きもののアリと遊び好きのキリギリス。どちらも生きる糧に必要な物。 ベーシック(アリ)なアイテムに遊び心(キリギリス)を。 遊びの服を日常着に、着る楽しみを感じ取ってもらえ、手に取りやすく、ワードローブの中で一番輝くアイテム作りを目指しています。
■SIXPACK FRANCE(シックスパックフランス)
「SIXPACK FRANCE(シックスパック・フランス)」は、デザイナーであるLionel Viver(リヨネール・ヴァイヴァー)が1998年にParisでショップとしてスタート。そこではストリートウェアやスプレー缶、レコード、本、コミックを取り扱っていた。 当初はポストカードやCDジャケットのデザインなどを主に手掛け、1999年にメディアとしてTシャツのデザインを開始。「やっていることを諦めるな、自分を磨き上げ、過去を振り返らずに前むきでいこう。」というコンセプトをもとに設立された当時には、様々な若者がショップに集まり、そこで作られたコミュニティーからフレンチエレクトロミュージックの先駆け的存在でもあるInstitubeが立ち上げられるなど、現在グラフィックデザイナーやアーティストとして第一線で活躍する人物が数多く誕生した。 設立から12年経った今ももちろん、ショップ時代に出会ったコンセプトを共有できるデザイナーやアーティスト、ミュージシャンたちと共にブランドを作り上げている。
■SUPER THANKS(スーパーサンクス)
「ありがとう」を形にしたブランド。「頑張っている」自分へのご褒美に、また大切な人への贈り物に「SUPER THANKS=最高のありがとう」を。 上記をコンセプトに掲げ、2011AWからSTART。
■masterkey(マスターキー)
創り手の顔の見える作品をコンセプトに、大量生産には無いクラフト感や、服の持つ空気感を大切にした服創りを提案。 ヴィンテージの生地を再利用し、藍染めシャツやパッチワークシャツ、比翼デニム、オーバーオール等をデザイナーの感性でリメイクしたアイテムが魅力のハンドメイドリメイクブランド。

レディースブランド

■k3&co.(ケースリーアンドコー)
g.v.g.v.のヘッドショップとしてもお馴染み、k3バイヤープロデュースのオリジナルブランドk3&Co.。コンセプトはフェミニンとマスキュリンの同居するオリジナルな世界観を、その時の感性で自由に発想し、毎シーズンコレクションとして発表。カウンターカルチャーを永遠のテーマとして掲げている。グラフィカルな色彩や絵画の色調を取り入れた明るくカラフルなカラーを出すシーズンもあれば、暗くて強いカラーを打ち出すシーズンもある。
■NAKID by G.V.G.V.(ネイキッドバイジーブイジーブイ)
G.V.G.V.のアシスタントデザイナー恩田陽がデザインするNAKID by G.V.G.V.。"NAKED"=裸、まっさらな状態。そこからのスタート、"KID"=いつの時代もカルチャーを作り出すのは、その時を生きるキッズ達である。この二つの意味を合わせた造語が"NAKID" 。70's~90'sに多く見られたハードコアカルチャーやスケート、ガレージバンドのフライヤーやレコードジャケットに見られるローファイでDIYなビジュアルをデザインに落とし込み、Tシャツや、トートバックなどのベーシックなアイテムを展開。
■RITA JEANS TOKYO(リタジーンズトーキョー)
「ユージュアルライク・カジュアル」をブランドコンセプトに日常の中にある可愛いものを提案する。高感度・エッジの効いた注目の東京ブランド-RITA JEANS TOKYO
■ANDEM(アンデム)
ヴィンテージディーラーが手掛ける古着のリメイクブランド。ミリタリーJKTやロックTなど、男臭い古着に適度なアレンジを加え、女の子が着やすいようなやわらかい雰囲気に仕上げる。古着を知り尽くしているからこそ、古着本来の持ち味を損なわないギリギリのラインでのカスタマイズが可能。スタイリストや雑誌編集者など、ファッション業界からの評価も高い。
■OKIRAKU(オキラク)
肩肘をはらず気を抜いたワードローブを基本コンセプトとし、自分たちがその時に着たい服を自由な発想で提案し続けており、独特なパターン技術やテキスタイルはそんな想いが込められている。
■jajahhn TOKYO(ジャジャーントーキョー)
2010SPRING&SUMMERからSTARTしたjajahhnTOKYO(ジャジャーントーキョー)。The world would be a much better place if everyone smiled more.(もっと笑えばもっと良くなる)をテーマにメッセージ性があるTEE BRANDです。
■SOLPRESA(ソルプレーサ)
スペイン語で(SOL)ソル「太陽」と(SORPRESA)ソルプレーサ「プレゼントを渡すとき等に出るジャジャーン!という台詞」「驚き」から創造した言葉。世の中にあった物を、新しい発想を加える事で、新鮮で斬新なデザインにし、喜びや驚きを感じさせるブランド。
■Three Hundred Thirty Days(スリーハンドレッドサーティーデイズ)
大人の女性をターゲットとしたブランド『Three Hundred Thirty Days』。素材やカッティングにこだわり、他とは一味も二味も違った世界観を表現。ラグジュアリー・モード・カジュアル感を融合させた、新たなリアルクローズブランド。